Dr.ジョセフ・マーコーラ Dr.ジョセフ・マーコーラ
 

Dr.ジョセフ・マーコーラはMercola.comの創業者です。整骨医として、自然医学分野ではいくつもの受賞実績があるベストセラー作家であり、主なビジョンは人が自分の健康を自分で管理しやすくするための価値ある情報源であることにより現代の健康に関する枠組みやあり方を変革することです。

学歴

  • イリノイ大学、シカゴ — UIC 1972-1976
  • シカゴ整骨医学カレッジ — ミッドウェスタン大学 1978-1982
  • シカゴ整骨病院 — 家庭医学科(1982-1985)研修医。チーフレジデント(1984-1985)
  • 米国大学整骨療法一般開業医 資格認定 1985年7月
  • イリノイ州認可の内科医および外科医

定評ある自然医療作家でありパイオニア

Dr.マーコーラは公衆のために重要な健康情報を普及する不屈の取り組みのためいくつもの受賞や栄誉を授かった実績があります。2009年、「ニューメディアのパワーを活用して10分野で専門分野を改革し世界を変える100人の革新者、預言者、リーダー」を表彰する健康界の最終的な大変革者というタイトルを授かりました。

エーモード・アンド・アソシエーツ(Emord and Associates P.C.弁護士事務所)からはSacred Fire of Liberty Award(自由の聖火賞)、Excellence in Health Journalism Award(健康ジャーナリズムでの功績賞)、Freedom of Informed Choice Award(情報に基づく選択の自由賞を含む、統合医療への貢献に関して名誉ある受賞実績があります。

  • 2019年ピナクルアワード生涯功績賞
    マインドシェアサミット
  • 2017年医学の未来賞
    全米包括統合医療
  • 2011年活動家賞
    ウェストン・プライス財団
  • 2011年正義のための人道主義者賞
    歯科医療の自由を目指す消費者団体
  • 2009年ビジョンおおびチャリティー賞
    ワクチン情報センター
  • ウェルネス革命の殿堂賞
    2007年パーカー・カイロプラクティック

自然医療の理念先導者

Dr.マーコーラは自然医療分野で画期的変革のための契機を切り開いた実績があります。革新的健康情報については常に先端トレンドのさらに先に立ち、従来式医療の制約を超えて信頼しうる健康に関するアドバイスを公衆に提供してきました。自然医療への貢献例:

  • 1999年
     
    NSAID(非ステロイド系抗炎症薬) Vioxxの危険性について報告。2004年にこの薬剤はメルク社が心臓血管への重篤な副作用を理由に販売を止めました。
  • 2000年
     
    遺伝子組み換え作物(GMO)の耕作および消費に反対する助言を行う。2015年、National GeographicはGMOに関し「科学史における最大の詐欺」(the biggest fraud in the history of science)と題する記事を掲載しました。
  • 2000年
     
    ビタミンD不足をカルシウムに関する懸念を「はるかに超す健康の重要課題」として促進。2015年、Science Dailyは一般人の健康のために日光とビタミンDの必要性を促進。
  • 2001年
     
    アルツハイマー病に密接な関連性があることが明らかとなった歯科で使われる水銀について警告を発する。2017年、歯科用アマルガムを含む水銀含有製品の製造、輸入、輸出を禁止した水銀に関する水俣条約発効。
  • 2002年
     
    全身に問題を引き起こす内分泌かく乱物質であるため水のフッ素処理に反対する助言を行う。2015年、飲料水中のフッ化物が歯を損傷するため米国は水中フッ化物濃度を下げる。
  • 2006年
     
    白血病その他90種類の関連する重篤な反応を起こすアスパルテームに反対する助言を行う。2015年、Washington Postが偽甘味料の現実的危険についての記事を掲載。
  • 2012年
     
    GMO食品はラベルに表記すべきことを義務づけるカリフォルニア州の市民が法律策定しうる提言(California Ballot Proposition)第37号(「Yes on 37」)を支持。提言37をきっかけとしてオレゴン州等他の州にもイニシアチブが波及し、オレゴン州では2014年にジャクソン郡で耕作されていた遺伝子組み換え作物を正式に禁止。
  • 2014年
     
    バイオダイナミック農耕を推進して上層土壌を再建し、生物多様性を保護し、世界的災害を防止することを目指す再生可能農業運動を支持。
  • 2014年
     
    メキシコ訪問、活動団体水の道(Caminos de Agua (前CATISメキシコ))と提携して農村共同体でのローテックなフッ化物除去と雨水回収メカニズムの開発を支援。

著作・出版物

Dr.マーコーラはこれまで15冊を著し、うち三作はニューヨークタイムズベストセラーリストに登場しました: 「楽に癒す(Effortless Healing)」、「穀物抜きの食生活(The No-Grain Diet)」、「大規模鳥インフルエンザのまやかし(The Great Bird Flu Hoax)」健康分野でベストセラーになった最近の著作には「脂肪を燃料に(Fat for Fuel)」、「ケトファスト(Ketofast)」、最新作「EMF*D」があります。

  • 「EMF*D: 5G, Wi-Fi and Cell Phones: Hidden Harms and How to Protect Yourself」(EMF*D:5GとWiFi、携帯電話:隠された害悪と保護対策) (2020)
  • 「KetoFast: Rejuvenate Your Health With a Step-by-Step Guide to Timing Your Ketogenic Meals」(ケトファスト: ケトン食タイミングへの段階的案内で健康の若返り) (2019)
  • 「KetoFast Cookbook: Recipes for Intermittent Fasting and Timed Ketogenic Meals >From a World-Class Doctor and an Internationally Renowned Chef」(ケトファスト料理本: 間歇的絶食と時間帯限定ケトン食のレシピ - 世界レベルの医師と国際的に著名なシェフがお伝えする)(2019、ピート・エバンスとの共著)
  • 「Superfuel: Ketogenic Keys to Unlock the Secrets of Good Fats, Bad Fats, and Great Health」(超燃料: 良い脂肪、悪い脂肪、抜群な健康の秘訣を握るケトンのカギ)(2018、Dr.ジェイムズ・ディニコラントニオとの共著)
  • 「The Fat for Fuel Cookbook: Recipes and Ketogenic Keys to Health from a World-Class Doctor and Chef」(脂肪を燃料にする料理本: 世界レベルの医師とシェフがお伝えするレシピとケトン食の秘訣)(2017、ピート・エバンスとの共著)
  • 「Fat for Fuel:A Revolutionary Diet to Combat Cancer, Boost Brain Power, and Increase Your Energy」(脂肪を燃料に: がんとの闘病、脳のパワーアップ、体力増強のための画期的ダイエット) (2017) — USA Todayベストセラー
  • 「Effortless Healing: 9 Simple Ways to Sidestep Illness, Shed Excess Weight, and Help Your Body Fix Itself」(楽に癒す: 病気予防、余分な体重を減らし、自然に体がフィットする9つの簡単な方法) (2015) — The New York Timesベストセラー
  • 「The Great Bird Flu Hoax: The Truth They Don't Want You to Know About the 'Next Big Pandemic'」(大規模鳥インフルエンザのまやかし: 『来る大規模パンデミック』について一般に知られるとまずい真実)(2006、パム・キリーンとの共著) — The New York Timesベストセラー
  • 「The No Grain Diet: Conquer Carbohydrate Addiction and Stay Slim for Life」(穀物抜きの食生活: 炭水化物渇望の克服と生涯スマートでいる方法) (2003、アリソン・ローズ・レヴィーとの共著) — The New York Timesベストセラー
  • 「Dark Deception: Discover the Truth About the Benefits of Sunlight Exposure」(闇が深い騙し: 日光暴露のメリットについての真実を暴く) (2008、ジェフリー・ハーマンとの共著)
  • 「Generation XL: Raising Healthy, Intelligent Kids in a High-Tech, Junk-Food World」(XL世代: 高技術ジャンクフードの世界で健康な頭のよい子を育てるには)(2007、ベン・ラーナーとの共著)
  • 「Healthy Recipes for Your Nutritional Type」(自分の栄養タイプに合う健康的レシピ) (2007、ケンドラ・デーゲン・パーサルとの共著)
  • 「Take Control of Your Health」(自分の健康を掌握する) (2007、ケンドラ・デーゲン・パーサルとの共著)
  • 「Sweet Deception: Why Splenda®, NutraSweet®, and the FDA May Be Hazardous to Your Health」(甘い詐欺: Splenda®、NutraSweet®、FDAが健康の害悪となる理由) (2006、ケンドラ・デーゲン・パーサルとの共著)
  • 「Dr. Mercola's Total Health Program: The Proven Plan to Prevent Disease and Premature Aging, Optimize Weight and Live Longer!」(Dr.マーコーラのトータルヘルスプログラム: 病気と早期老化の予防、体重の最適化、長生き!のための実績あるプラン)(2004、ブライアン・ヴァシリー、ケンドラ・デーゲン・パーサル、ナシー・リー・ベントレーとの共著)

マーコーラは医学専門誌や出版物に掲載されているアスパルテームの危険性から水銀の毒性まで幅広いテーマを扱った30本の科学論文やレポートを執筆しました。2012年10月、米国栄養学会(American College of Nutrition)から特別研究員の地位を授与されました。この地位を授与されるには次の少なくとも四つの要件を満たしていることが条件です:

  1. 定評ある医学専門誌あるいは科学専門誌に掲載された栄養関連の出版物5本以上の共著者であること
  2. 患者のケアにおいて重要な実績を証明できること
  3. 地域学位授与組織(Regional Accrediting Organizations)より認定された機関からの博士号を有すること
  4. ACN (米国栄養学会)から受けた資格地位の継続
  • 「Aspartame Can Harm Your Health」(アスパルテームが健康を害する)、British Medical Journal、2004年10月3日号
  • 「Fish Oil Far More Effective Than Aspirin For Pre-eclampsia」(魚油は妊娠中毒症にアスピリンよりはるかによく効く)British Medical Journal、2003年9月12日号
  • 「Managing Hypertriglyceridemia」(高中性脂肪血症の管理)、Canadian Medical Journal、2003年4月1日号
  • 「Nutritional Ignorance Will Sabotage Treatment」(栄養に関する無知で治療が効かなくなる)、British Medical Journal、2002年9月13日号
  • 「Dietary Manipulations That Resolve Atopic Dermatitis」(アトピー性皮膚炎を解決する食生活管理)、British Medical Journal、2002年6月7日号
  • 「Myopia Possible Link to Increased Refined Carbohydrate Intake and Hyperinsulinemia」(近眼と精製炭水化物の消費と高インスリン血症増加との関連性)、British Medical Journal、2002年5月17日
  • 「Recent Advances in Nutritional Alternative to Parathyroid Hormone for Osteoporosis」(骨粗鬆症に対する副甲状腺ホルモンの代替的栄養の最近の進歩)、British Medical Journal、2002年2月26日
  • 「Omega-3s and Childhood Asthma」(オメガ3と小児喘息)、Thorax、2002年3月号:57(3)281
  • 「More on Terrorism,」(他にもあるテロリズム)、Journal of the American Osteopathic Association (JAOA)、2002年1月号
  • 「Many People are Taking Insulin Like Growth Factor Without Even Knowing It」(知らずに成長因子として摂り込まれているインスリン) Western Journal of Medicine Vol 175 (6):378、2001年12月号
  • 「Fluoride and Apoptosis: Trading Dental Caries for Cellular Death?」(フッ化物と引き換えに細胞死:虫歯治療の代価に細胞死を受け入れますか?)British Medical Journal、2001年7月20日号
  • 「Accuracy of Hair Analysis」(髪)の分析精度)、Journal of the American Medical Association (JAMA) 285:1576-77、2001年3月28日号
  • 「Mercury Toxicity and Systemic Elimination Agents」(水銀の毒性と全身解消剤)、Journal of Nutritional and Environmental Medicine 11:53-62、2001年3月号
  • 1997年10月から2001年6月まで、全米で著名な代替医療定期刊行物The Townsend Letterのコラムニスト
  • 「Recurrent Otitis? Think Allergy」(再発性耳炎?アレルギーについて考える、Family Practice News、p.12~13、1996年10月1日号
  • 「Natural Progesterone for PMS」(PMSのために自然プロゲステロン)、Patient Care 30:27-28、1996年9月15日
  • 「The Basis For Microcurrent Electrical Therapy in Conventional Medical Practice」(従来療法における微弱電流電気治療の基礎)、Journal of Advancement in Medicine 8:107-120、1995年
  • 「Cracking Down on 『Neck Cracking』」(「首鳴り」解消法)American Family Physician 45:452-459、1992年2月 (靭帯の緩みにつながる患者自身による操作を止めさせることを意識した記事)
  • 「Minocycline Trials in Rheumatoid Arthritis」(関節リウマチにおけるミノサイクリン試験)、Patient Care、1992年1月20日号p.20~21
  • 「Calcium Channel Blockers and Dysmenorrhea」(カルシウムチャンネル阻害剤と月経困難症)、Journal of Adolescent Health 1:1-2、1992年1月
  • 「Better Sleep For Less Pain in Hand Rheumatoid Arthritis」(手関節リウマチ鎮痛で睡眠改善)、Patient Care、1991年12月15日号、p. 15
  • 「Nutrition Software Helps Monitor Patients' Diets」(栄養ソフトウェアが患者の食生活監視を補助する)、Computer News For Physicians、p. 29~30、1990年6月15日
  • 「「remarital HIV Testing」(婚前HIV検査)、Journal of the American Medical Association (JAMA) 261:2198、1989年4月21日号
  • Abbott Laboratoriesにより1989年出版され全米の医師に配布されたHIV Monographの編集長として勤務
  • 「Private Resources Should Share AIDS Funding Responsibility」(AIDS資金調達責任を民間資金も共有すべき)、Journal of the American Osteopathic Association (JAOA) 88:313、1988年3月号
  • 「What Physicians Should Know About AIDS Antibody Testing」(AIDS抗体検査に関し医師が知っておくべきこと)、Osteo Med News 1988年12月号
  • 「Premarital HIV Test Is Worth the Money」(婚前HIV検査は出費の意義あり)、American Medical News p.45、1988年9月9日
  • 「Pediatrics and AIDS」(小児学とAIDS)、Journal of the American Medical Association (JAMA) 258:3119-3120、1987年12月4日
  • 「Recent Developments In Smoking Cessation」(喫煙を断つに関する最近の動向) Osteo Annals 14:31-32、1987年
  • 「The New American Diet (Book Review)」(新たなアメリカ食生活(書籍のレビュー))、Journal of the American Osteopathic Association (JAOA)153:107-108、1987年
  • 「Update On Rubella, Hepatitis, and H. flu Vaccines」(風疹、肝炎、ヒトインフルエンザワクチンに関する最新情報)、Osteo Med News 3:31-32、1986年
  • 「Calcium Supplementation in the Treatment of Hypertension」(高血圧治療におけるカルシウムサプリメント)、Journal of the American Osteopathic Association (JAOA) 85:104-107、1985年
  • 「NMR Analysis of Human and Rabbit Lens」(ヒトとウサギの水晶体のNMR分析)、Experimental Eye Research 34:545-552、1982年

メディア登場歴

Dr.マーコーラは国内外のニュース番組に招待され、多岐にわたる健康問題について信頼のおける先端の眼識を共有してきました:

  • Today Show
  • CNN
  • ABCの World News Tonight
  • The Dr. Oz Show
  • The Doctors
  • CBS、NBC、ABCの地方ニュース番組
  • Time誌
  • Forbes誌
  • Chicago Tonight
  • 数十の全米ラジオショー

さらに、「Effortless Healing」プログラムはPBSで高い視聴率を誇ってきました。

生い立ちと学歴

Dr.ジョセフ・マーコーラはシカゴ市内で誕生し、育ち、通学し、自分で生粋のシカゴっ子とみなしています。ジャネット・アルドリッジ・マーコーラとトーマス・ニコラス・マーコーラの子息としては特に健康に気を遣う家庭に育ったわけではありませんでした自然医療へのいざないはかなり成長してからのことで、一部はDr.ケネス・H・クーパー著「Aerobics」(有酸素運動)で走ることと有酸素運動の重要性を読んだことがきっかけでした。

Dr.マーコーラは高校一年のときアポロ11号月着陸を見て、航空宇宙学に進む意志を抱きました。しかし、シカゴの高人口密度では宇宙学コースに進学が認められませんでした。しかし、それにもめげず大学で工学を専攻し、宇宙飛行士になる道を継続しました。その後、予備医学コースに転籍することになり、人生の新たな段階へのシフトのきっかけになりました。

医学教育を受ける中で、Dr.マーコーラはある医者のもとで薬剤師として、また、イリノイ州アイバンク・腎バンクでは助手として勤務し、器官移植の寄付を推進しました。1976年にシカゴのイリノイ大学を卒業し、1982年、シカゴ整骨医学校を卒業しました。

伝統的医師としての医務は1985年当時、通例の身体検査、薬剤処方、学校の身体検査等従来的な実務が主でした。その後五年間、聖アレクシウス・メディカルセンターの家庭医療部門長を務め、1984年から1987年までシカゴ整骨病院で主任常駐医師として勤務しました。その後全米整骨一般開業医協会から委員認定を受けました。

自然医療や統合医療への進出は90年代初めに遡り、当時マーコーラは従来式の手法では患者を治療できないことに気づきました。そこで患者の食生活を変え、肉体的に活発にさせたら、健康がとてもよくなりました。

この新たな実感をきっかけに、科学者や医療専門職等その他同じ考えを持つ人と連携し、医学の自然な統合的側面について掘り下げました。1997年にはMercola.comを創設し、それ以来二十数年の間着実に人気が高まりました。

Mercola.comの創設

Dr.ジョセフ・マーコーラは1997年に自然な健康に関する情報や情報源のポータルとしてMercola.comを創設しました。これはホーリスティックな医療に興味を抱く読者に応え確立したた初期の健康ウェブサイトの一つです。Mercola.comは現在インターネットでは自然な健康関連の上位10サイトに常時含まれ、百万人以上のニュースレター購読者と、一月当たりPV数1000万以上を誇ります。

Mercola.comは読者や購読者のために有益な最新の自然な健康に関する情報を提供することを目的としており、最適な健康とよりよいライフスタイルの採用を促しています。さらに、一般人を健康のために真に最適なことから逸らせ、真っすぐ早死にさせる道にしばしば誘導している大企業や政府、マスコミの鼓舞を暴露することにも取り組んでいます。

Mercola.comは現代の健康パラダイムを変革したい知識人や心の開かれた人のために調和のとれたコミュニティーを提供しています。購読者や読者は健康状態を改善し維持したい主婦からヘルスケア専門家まで多岐にわたります。

初期のMercola.comはシカゴのホフマン・エステートが拠点でしたが、現在はフロリダ州ケープ・コーラルから営業しており、フィリピンのマニラにリモートオフィスがあります。

125 SW 3rd Place Suite 250
Cape Coral, FL 33991

(224) 805-1012

毎日無償のニュースレターに加え、Dr.マーコーラはいくつものソーシャルメディアサイトで読者に最新情報を伝え続けています:

様々なトピックについて著名な健康エキスパートとインタビューしているポッドキャストは週一回お聞きになれます。

提携先

健康の自由を支持するため、Dr.ジョセフ・マーコーラは様々な組織と提携して組織運営を支援したり、公衆に重要な情報を提供し続けています。Mercolaサイトの収益の一部はワクチン情報センター(NVIC)、米国総合獣医師会(AHVMF)、歯科医療の自由を目指す消費者団体(Consumers for Dental Choice)、オーガニック消費者協会、その他健康とウェルネスの選択の自由を推進する組織に直接寄付しています。

マーコーラは以下の協会や機関の顧問委員としても専門職組織のメンバーです: 機能性医学大学(Functional Medicine University)、全米栄養協会(American Nutrition Association)、プライス・ポティンジャー栄養基金(Price-Pottinger Nutrition Foundation)、バイオソーラープロト(Bio-Solar Proto)。

専門組織

  • 米国栄養学会(ACN)の特別研究員
  • ビルディングバイオロジー&エコロジー国際協会諮問委員
  • 国際生物歯科医科協会(IABDM)のメンバー
  • 分子矯正医学ニュースサービスの役員
  • 機能性医学大学の諮問委員
  • 米国栄養協会諮問委員会メンバー
  • プライス-ポッティンジャー栄養基金諮問委員
  • メンバー バイオソーラー・プロトInc.の諮問委員

パートナー組織

  • National Vaccine Information Center(ワクチン情報センター)
  • Food Democracy Now(今日の食品デモクラシー)
  • Consumers for Dental Choice(歯科医療の自由を目指す消費者団体)
  • Fluoride Action Network(フッ素活動ネットワーク)
  • Institute for Responsible Technology(責任技術協会)
  • Organic Consumers Association(オーガニック消費者団体)
  • Rabies Challenge Fund(狂犬病チャレンジファンド)
  • American Holistic Veterinary Medical Foundation(米国総合獣医師会)
  • Cornucopia Institute(コーヌコピア研究所)
  • Grassroots Health Nutrient Research Institute(草の根健康栄養研究所)
  • Alliance for Natural Health(ナチュラルヘルス連合)

Mercola編集チーム

  • Dr.マーコーラ、作家、研究者、エディター、1997年
  • スティーブ・ライCEO、2008年
  • ジャネット・セリビッグ編集長、2006年
  • アンマリー・アースステット、研究者、執筆助手、エディター、2007年
  • アン・マーガレット・タロン、2017年
  • シンディー・ベビントン・オームステッド、研究者、エディター、執筆助手、2009年
  • ドナ・ローズ・サンティアゴ、2016年
  • エレーヌ・カサリン・フェラー、2010年
  • ゲイル・モリス、研究者、執筆助手、2015年
  • ヘイディ・サリバ、執筆助手、エディター、2019年
  • ジュリー・ウィルソン、研究者、執筆助手、2016年
  • マーサ・ローゼンバーグ、研究者、執筆助手、2016年
  • マシュー・ベリッシモ、執筆助手、エディター、2020年
  • レイチェル・ビーシュケ、研究者、執筆助手、エディター、2002年
  • トーマス・ニコ・セイガン、2016年
  • ヴィブ・サデー、執筆助手、2019年